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 21日お勧めのオンライン映画    2022年3月20日(日) [お産・医療]

 一関の菅原さんから届いた、映画のお知らせです、直前にすみません。
 1月にも紹介しましたが、この映画は真弓定夫さんと吉村正さんが見れるいい映画です。
 薬も注射も使わない医師真弓定夫さんから、食事や生活がいかに大事かがわかります。

 21日(月・祝)は10時~16時で短縮ですが、営業します。カフェも営業。

 ・・・・・・・・・・・・・・・

Rolling20'sシネマ(2020年~)通信2022年3月20日

菅原佐喜雄@ドキュメンタリー映画上映ネットワーク一関です.。

【特別企画】
映画『107+1 ~天国はつくるもの~PART2』を2回目と3回目の間(15:00~120分)と3回目終了後(21:00~120分)上映します。

3/21(祝・月)『蘇れ生命(いのち)の力~小児科医 真弓定夫~』朝・昼・夜3回上映会
 1回目上映09:00~(朝 9時~) 
 2回目上映13:00~(昼 1時~)
 【特別企画】上映15:00~映画『107+1 ~天国はつくるもの~PART2』
 3回目上映19:00~(夜 7時~)
 【特別企画】上映21:00~映画『107+1 ~天国はつくるもの~PART2』
https://www.youtube.com/watch?v=7YLs_G2bSb4

◆:映画『蘇れ生命(いのち)の力~小児科医 真弓定夫~』には、愛知県岡崎市にある自然分娩の吉村先生が登場する部分に、映画『107+1 ~天国はつくるもの~PART2』が引用されています。これを観られた方は、現在、てんつくマンが力を入れている、『お腹の中からお母さんと通える保育園』の方に寄付をいただけると嬉しいです。
https://onaka-hoiku.net/salon/

◆申し込みはこちら(参加費1,000円)申し込み〆切3/20(日)13:00まで
https://senmaya.at.webry.info/202203/article_3.html

◆【参加費1,000円後払いでの参加方法】下記より事前登録してご参加ください※後日請求
トピック: 3/21(祝・月)朝・昼・夜3回上映会『蘇れ生命(いのち)の力 ~小児科医 真弓定夫~』

開始: 3月21日 1回目08:30 AM 開場、2回目12:30 開場、3回目18:30開場
1回目上映09:00AM~ 2回目上映13:00~、3回目上映19:00~

このミーティングに事前登録する:
https://us06web.zoom.us/meeting/register/tZErf-utqT0sHNzUuFbLMTaYRn4yOlR5VOsZ
登録後、ミーティング参加に関する情報の確認メールが届きます。
Zoomミーティングに参加するには、今すぐ上記から参加登録をお願いいたします
「名」「姓」「メールアドレス」「メールアドレスを再入力」>>登録

【情報】
(1)ナマケモノ倶楽部より「戦争*I care」U24によるトーク無料配信
会員外の方からもアーカイブとしてみたいという声が多かったので、アーカイブ視聴申し込みページを作り、今月末まで無料配信中です。
https://0313archive.peatix.com/

(2)「さがみはら気候トーク」1st~6th
6つの動画のうち、特に「3/5さがみはら気候トーク6th」~気候変動と生物多様性の切っても切れない関係~坂田昌子さん
中でも「菌根菌」などひきつけられます。
https://www.youtube.com/channel/UCVmTvkrk9rDR8Bvjdy0IOAQ

★★☆☆★★☆☆★★☆☆★★☆☆★★☆☆★★☆☆
ドキュメンタリー映画上映ネットワーク一関(2007~)
代表 菅原 佐喜雄 SUGAWARA SAKIO
2020年からの10年間を戦士として生きる【Rolling20'sシネマ】
https://senmaya.at.webry.info/202201/article_10.html
Hotline 090-6222-8634 s-sakio@mtg.biglobe.ne.jp
Facebook[菅原佐喜雄]https://www.facebook.com/s.sakio

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 小児科医真弓定夫さんの映画    2022年1月18日(月) [お産・医療]

 おすすめの映画上映会のお知らせです。1月21日夜のオンライン上映です。
 
【zoomオンライン】2022年1月21日(金)20:00~
『蘇れ生命(いのち)の力 ~小児科医 真弓定夫~』

 真弓定夫さんの著書「自然流育児のすすめ」は1987年に出版されて、おいもでロングセラーの本でした。薬も注射も使わず、免疫力で病気を治す手助けをする小児科医です。

 映画の中には、産科医吉村正さんと昨年講演におよびした助産師岡野眞規代さんも出ています。

 いい映画です。真弓さんは「子どもには腐るものを食べさせなさい」と訴えてきました。
 農薬や人口添加物を避けて、自己免疫力を高める食生活をしなさいということです。

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 Rolling20'sシネマ(2020年~)通信2022年1月13日
 菅原佐喜雄@ドキュメンタリー映画上映ネットワーク一関です


■NPOハートオブミラクル支援企画
 映画『蘇れ生命(いのち)の力 ~小児科医 真弓定夫~』予告編
 https://www.youtube.com/watch?v=JYIJpzrfV4s&t=5s

 昨年亡くなられた真弓定夫先生を偲んでの上映会
 1月21日(金)20:00~(95分)zoomオンライン・参加費1000円

 ※上映会の詳細はこちらから
 https://senmaya.at.webry.info/202201/article_4.html 
 ※参加希望の方は下記メールアドレスへ件名に日付を入れ「1/21参加希望」として、本文に「氏名」を入れて送ってください。eizoku-titai@memoad.jp

 すべての“力”は あなたの中にある。真弓小児科。小さな診療所に「名医」との評判を聞きつけた人々が全国から訪れる。院内にはクスリも注射もない。 代わりに、時間をかけて生活習慣のアドバイスをする。「病気を治しているのは、医者ではない。自然治癒力だ」
 
 失われつつある生命の力。真弓は問う。「忘れてはいないだろうか?私達は自然に生かされている、いち“動物”である」
 
 真弓に出会って、生き方まで変わってしまったという親子も少なくない。現代社会の中に埋もれていく叡智を、生涯をかけて伝え続ける小児科医 真弓定夫、そして各界で同じように生命の力を信じ、歩き続ける人々を追いかけたドキュメンタリー。

出演:真弓定夫、真弓紗織、大島貴美子、梅津貴陽、岡野眞規代、高野弘之ほか
監督/岩崎靖子 撮影・編集/小野敬広、石川真喜子
2017年11月26日初上映 95分

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 お産の講演会報告     2021年12月4日(土) [お産・医療]

 先週日曜日のお産と地域医療を考える会の講演会の報告が遅くなりました。

 当日は前日までの雨もやみ、晴天に。紫波町の会場オガールは、映像も大きく音も良く、広々とした素敵な会場に気持ちよく、使いやすかったです。花巻にこのような会場がないんですよね。

 100名収容の会場に20名と参加者が少なかったのが残念でしたが、いい講演会でした。

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 参加された皆さんは熱心にメモをとり、終了後もアンケートもたくさん書いてくれました。

 看護学科の学生さんは、大学で学んでいる医療的安全を重視するお産と真逆の自然なお産を始めて知って、感動した様子でした。

 ちょうど助産師か保健師かなどの進路を迷っていた学生の参考になったようです。

 2時間半の講演があっという間で会場から質問も積極的に出て、終了後は13冊の本が完売。
 岡野さんにサインをもらえますよと案内したら、長い行列ができて、びっくり嬉しいです。

     IMG_E7227[1].jpg 税込み1650円
 
 とにかく一人でも多くの方に聞いてほしいと集客に直前まで奔走したので、目標人数には及ばなかったものの、参加者の顔から、すごくいい講演会だったことが分かり、ホッとしました。

 前日の鹿角は30人に参加者で盛り上がり、主催の男性も多い市民団体の熱意とパワーに岡野さんはいたく感心されて、あの勢いは医師がよべるかもね、参考にしては?と言われました。


 私たちの会は、2004年からの活動の当初の勢いは衰え、運営も二人でマンパワーがないのですが、県内外の会員さんが毎年辞めずに会の存続を支えてくれているので、細々でも続けていけたらと思っています。


 今日、講演会に行きたかったけれど仕事で行けなかったというお客さんに岡野さんの著書を見せたら、カフェで少し読んで涙していました。いい保育をと熱心な保育士さんで、感覚が豊かな方です。

 時間がかかりますが、本を取り寄せますので、ほしい方はご連絡ください。




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 いかに生まれるか、いかに生きるか   2021年11月27日(土) [お産・医療]

 明日の28日の日曜日は、お産関係の講演会で臨時休業します。

 本当は、ボランテイアの市民活動で本業を休みたくないところですが、こればかりは日曜に入れた大きな講演会なので、すみません。

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  今回の岡野眞規代さんの講演はぜひ聞いてほしいのですが、参加者が少ないのが残念。

 労力のかかる映画上映会や講演会を、それでも私がやりたいと思うのは、人間や社会の真実や本質をつく内容が多く、大抵が地方では無名だったりで、集客にいつも苦労します。


 岡野さんは、産科医吉村正さんの「お産の家」で初代婦長を務められた方です。
 吉村先生のお産哲学を今の時代に伝えたいという想いと、現在鳥取県の智頭町で「安心してお産と子育てができる町」を目指してお産にも取り組んでいられます。


 先日申し込みされた看護学生さんが、吉村正さんを知らないというので、ここで最後の悪あがきで、吉村さんのことを少し紹介させていただきます。

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 私が1995年に中部リサイクル運動市民の会の雑誌に載った吉村医院の記事を読んで、ぜひ吉村さんの講演会をやりたいと思いました。

 そして、思いきって医院に電話で問合せしたら、突然ご本人に代わられてびっくり。「あのーちなみにギャラは…?」と聞けば、「あんたね、医者をよぶのは高いよー」と。ああ、無理かもと話してると、「あんた面白いから、花巻に行きたくなったよー」と、その場で快諾。ギャラはまあいいけど、交通費は出してよねと。


 早速、当時主催していた「地球の生活学校」の講座として、10人の仲間を募り広報大作戦。

 人海戦術はすごいもので、前売り券が順調に売れて、何と330人と驚異的な数に!

 その日は奇しくも宮沢賢治生誕100年祭のイベントだらけで市の会場はどこも借りられず、何とか富士大学のどでかい階段教室を借りられて、それが満席に。


 吉村さんは陶芸家のような作務衣姿で、医院スタッフ、友人医師親子など総勢10人で、はじめての東北旅行気分でルンルンと来られました。(笑)

 「夕べは大沢温泉で大さわぎさせて頂きました~」で始まった講演は、ユーモアたっぷりで爆笑の連続。そして、生まれる、生きる、死ぬはひとつながりと本質を語られます。

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 その時に作った講演録が上の、ネパールの手すき紙と麻ひもで閉じた手づくりの冊子で、フェアトレードの生産者に仕事づくりをと、ネパリ・バザーロに特注しました。中の紙は新聞古紙100%のエコペーパーです。

 吉村さんは、この1冊1冊手づくりの冊子にいたく感激してくれました。
 その後は全国の講演に引っ張りだこで書籍もたくさん出されて、有名人になったのですが、私が講演をお願いすると喜んで岩手に10年間で4回来てくれ、毎回100人以上のファンで満席に。

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    2000年と2006年の岩手での講演会の記事


 岡野さんは吉村さんの「お産は芸術で文化で、崇高な美しいもの」というお産哲学を一番知っていて実践されている、おそらく唯一の方です。

 吉村さんのお産哲学だけでなく、岡野さんがご自分の経験から、今の時代に伝えたいこと、絶やしてはいけないことを語ってくれます。4年前の講演もとても好評でした。


 講演1時間半、その後参加者の質疑応答や意見交換に1時間とっています。これからお産する若い方、男性も行政の方も、お産はとうに終わった方も、どなたでも歓迎です。

 このブログ見て、今日電話予約が殺到しなければ(笑)明日当日でも入れるかと思います。


 吉村さんが亡くなる2017年に、十数年ぶりくらいに岡崎までお見舞いに行きました。

 自宅療養のご自宅玄関を入って目にしたのは、あの冊子が一番いい所に置かれてあったのです。


 言葉が出ませんでした。私はしばらく疎遠にしてしまっていたから。


 ごめんなさい。ありがとうございます。



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 講演会のお知らせ       2021年11月16日(火) [お産・医療]

 11月28日(日)に、お産といのちの講演会を行います。

 チラシがなくて内容が分からないとの問合せに、急きょチラシ裏面をUPしました。

 「お産と地域医療を考える会」主催で、鳥取県智頭町を安心してお産ができる町にと、ヘッドハンティングされた助産師の岡野眞規代さんの地域づくりにも通じるお話です。

 2017年に同会で、河瀨直美監督の映画「玄牝(げんぴん)」の上映と共に行った岡野さんの講演会は好評でした。

 看護学生さんが多く申し込みしていますが、まだ参加者が少なく、もったいないです。
 なかなか聞けない、いのちの誕生の真実のお話は感動的です。ぜひ、ご参加下さい!

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 チラシの裏に、考える会の会報に載せた岡野さんのインタビューを掲載しました。

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 お産と地域医療を考える会発送作業   2021年9月17日(金) [お産・医療]

 昨日、私が関わっている「お産と地域医療を考える会」の会報発送作業を行いました。

 本当は5~6月には総会をすべきところ、ずるずると延ばしてしまいました(*_*;。
 今年もコロナ禍で総会は行わず、総会資料と会報の発送です。


 会報の編集はすごい労力を使うので(たった4頁なのに)、いいかげん出さないと!と、やっとエンジンかけて、この定休日の2日間カンヅメで、弾丸編集でした。

 後で、座りっぱなしで尻は痛いわ、目はショボクレ、一気に老化を促進した気分ですが、いい内容にできたので、ま、いっか。。。

    とにかく、終わったー!年に一度の大仕事!

 相棒の由美ちゃんと、会員と病院や行政関係に約80通の発送をやりました。
 
 今回は11月28日の講演会のチラシも一緒に。前日の秋田の会とのリレー講演会です。

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 昨年つくった会のホームページのブログは管理上、おいもブログと連動してるのですが、さっぱり更新されてなくて、何も活動してなかったのがバレバレ、いや、よくわかりますねー(^_^;)。

 せめて、冊子が地元紙に大きく取り上げられたのもお知らせすべきだったのですが。

 取材に来てくれた3紙とも、「手に冊子を持ってください」と、私のつくり笑顔の写真が恥ずかしくて、えーどうしようとモジモジぐずぐずしてるうちに、頭から飛んでしまった…。


 カンパのお礼もあるし、今度講演会のお知らせの時にでも、出すか( ..)φメモメモ。


 
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 オンラインシンポジウム    2020年7月19日(日) [お産・医療]

 今日ははじめてのオンラインシンポジウムを行いました。
 私が理事を務めている、NPO法人お産サポートJAPANの総会・シンポジウムです。
 オンライン…聞こえはカッコいいけど、苦手な私はうまく入れるかが心配でした。


 「いま!お産の現場」というテーマで、4名のシンポジストがスピーチしました。
 
 約30名の医療者や看護学生、会員などが自宅のパソコンから参加。東京、神奈川、遠くは広島や滋賀、岩手からの参加者で移動もなく半日で終わり、これもまたいいねと早速次の企画を理事たちはやる気満々(笑)。

 今年度はコロナの影響で、実際に集まっての講演会などは行わず、次回のシンポジウムを11月1日(日)に決めました。
 
 チラシのお知らせが後になってしまいました、すみません(*_*;。

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 「いわてで産むノート」   2020年6月6日(土) [お産・医療]

 そういえば、ちゃんと宣伝していなかった、お産の冊子。

 先日のブログに書いたように、お産と地域医療を考える会の会員や医療・行政関係者合わせて約100通送って、この冬からの冊子の仕事はまずひと息つきました。

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 「いわてで産むノート」、タイトルからしてカッコいいなあ(笑)B6版20頁。
 内容については、お産と地域医療を考える会のホームページに目次を載せています。
  https://oimonosenaka.com/osan/

 表紙絵はとださちえさんにと決めていました。「お産ぽ通信」を10年間一緒に作ってきた仲間です。メッセージ性が強いマジメな内容なので、表紙の絵に魅かれて手にとる、そういう下心もありあり(笑)。

 
 これから妊娠出産する若い女性に読んでもらえるようにと、デザイナーの田舎ラボの高橋ひろみさんと相談しながら、大分苦労おかけしました。おかげさまで、いい感じにできて満足です。


 正直、素人の手づくりに医療者や行政の反応が心配でしたが、皆さんから、「柔らかい表現でほっこりしました」「産む側の想いをちゃんと伝えつつ、医療者などにも配慮がなされている」「とてもいい、看護関係者や看護学生にも渡したい」と、とても好意的な評価を頂き、安心しました。


 頑張って作った甲斐がありました。よかったー。ほんと、難産でした。

 会の相棒の小野寺さんは、産院マップや助産院の確認、自治体の産前産後支援サービスの情報収集など、私が苦手とするパートを受け持ってくれました。二人でお店のレジ前で、カフェで、何回も何回も打ち合わせをして、私が原稿を書けずにいた時も励ましてくれました。言い出しっぺは私でしたが、彼女の協力がなければできませんでした。

 つくる過程で、どんどん岩手の地に、産科医や助産師への想いも湧き、3月のおいもだよりで延々と書いた、誰でもが幸せなお産をという願いもえいっとぶつけました!(笑)


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 先日、手伝ってくれたママたちとお疲れさん会を行いました。小野寺さんが得意のお菓子を作ってきてくれ、みんな子連れで来るかと思いきや、旦那さんに預けて一人で来たのです!

 「口紅塗ってきました、ネックレスもしてきました、ブローチまでしてきました!」と、めったにない一人のお出かけにキャーキャー爆笑。わら。

 本題の冊子の反省や感想がどこかに飛んじゃって(^_^;)、ずっと笑いっぱなしのサロンと化した2時間でした。


 冊子は、事務局のおいものせなかにあります。無料配布です。

 制作費に予算オーバーしてしまい、ああ今年度の予算が…(*'ω'*)。
 あと5人くらい入会歓迎です!年会費1000円で活動を支えます。
 カンパもいつでもいくらでも(笑)。





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 会報の発送作業      2020年5月25日(月) [お産・医療]

 きのうは「考える会」の発送作業でした。いつもなら、2~3時間で終わって、その日の午後には投函できるのですが、今回は会報、総会資料のほかに冊子も加わり、すごく時間がかかってしまいました(*_*;。

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 会員数は多くないのですが、いつも会報を送っている病院関係に冊子掲載の産科施設などは冊子を複数部送るので、間違わないように、漏れがないようにと細心の注意を払い、終わったのがなんと夜の8時前!( ゚Д゚)~~

 朝10時から二人で始めたのですが、私は途中お店やカフェのお客さまで中断。
 でもおしゃべりしながら、年に一回の大きな発送作業なので、淡々と進める。


 会員さん、掲載施設には今日メール便で出しますので、少しお待ちください。
 病院関係は数が多いので、あらためて水曜日頃に発送の予定です。


 私と小野寺さんは謙虚で遠慮がちなので(笑)、誰か手伝ってくれたらもっと早く終わるかなと思ってますが、言えずに(^_^;)。次は声かけてみようかな。

 
 でも、まず会員さんへの発送が終わったー!よかった、よかった。
 1か月前にできた冊子も、まず会員さんに送ってからと、箱入り娘でした。

 
 夕べはヘットヘトに疲れて、夜9時前にスーパーで値引きの天丼買って、子どもに「プラのままレンジにかけれるの?」とラインで聞いたら、即「ふたをとる」。ほ~、そうか。


 ずっと休みがお産の冊子や会報でちゃんと休めなかったから、今日明日はもうお産のことはやらないぞ~(´◉◞౪◟◉)イエーイ、わら。



 
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 お産の会のホームページ!   2020年5月23日(土) [お産・医療]

 お産と地域医療を考える会のホームページができました!

  https://oimonosenaka.com/osan/

 まだ検索ではヒットしないので、このURLをぜひお気に入りに!(笑)
 会報もやっとできて、明日発送作業です。冊子と一緒にいよいよ出ます。

 今回の冊子のいきさつや苦労談などは、会報に書きました。ふふっ(*^^*)。


 ホームページ制作をお願いしたのは、やえはた自然農園の藤根香里さんです。
 おいもで香里さんのみそっこクッキーや玄米ポンを置いています。


 実はおいものホームページも香里さんにお世話になっています。


 元システム・エンジニアだった香里さんは、ホームページのデザインや制作はやっていなかったというのですが、こちらの要望を聞いて素敵にしてくれました。

 素直でカンがいいのでしょう。お菓子作りやかご編みなど、何をやっても上手いのです。


 トップページの絵は、とださちえさん。これまでも、「お産ぽ通信」や「お産といのちの全国ネット」でも描いてもらいました。もちろん、冊子の表紙もです!


 お産関係のブログを、お産とおいもと両方を更新するのは大変なので、これまでどおり、おいものブログの「お産・医療」のカテゴリーで書いて、お産の会のサイトからも飛べるようにしました。


 URLが「おいものせなか・お産」になってて、あれ?と思われるでしょうが、会の予算が独自のドメイン?をとる余裕がなくなったので、この形なら無料ということらしく、ご了解を。


 お産に関係のない方も、まず一度はのぞいてみてください(*^-^*)。
 
 まずは、これでどんな会だか、はじめての方にも知ってもらえます。

 
 今後とも、お産の会のホームページをよろしくお願いします!

 
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