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 難民支援の映画、延長決定   2020年12月12日(土) [政治・経済・社会]

 12月10日までだった募金つきオンラインシアターが延長になりました。
 そのお知らせを下記に転載します。興味がある方はぜひご覧になって下さい。

 一番のお勧め映画は「アレッポ最後の男たち」です。これは一人でも多くの人にぜひ観てほしいと願うすごい映画です。

 そして「女を修理する男」も。1年前のテレビドキュメンタリーを更に膨らませた内容です。



│延長決定!募金つきオンラインシアター UNHCR WILL2LIVE Cinema 2020 秋
└─┴────────────────────────────────

難民の物語は、困難にも果敢に立ち向かう、あなた自身の物語。
今こそ、生き抜くチカラを。
その勇気と活力が、世界をより良い方向へ変えていく。

期間中6作品が見放題となる
募金つきオンラインシアター「UNHCR WILL2LIVE Cinema 2020」を
実施中でしたが、ご好評により12月24日まで開催期間延長しました!

これまでUNHCR難民映画祭にて上映してきた作品と、
新作を含めたよりすぐりの6作品を上映いたします。

▼詳細・お申し込みはこちら▼
https://will2livecinema2020fall2.peatix.com/

【期間(延長後)】
2020年12月10日(木)~12月24日(木)

【参加申し込み受付期間】
2020年12月10日(木)0:00~12月23日(水)23:55

【料金】
期間中、6作品が見放題。料金の一部が難民のための募金になるメニュー
をご選択いただけます。

2000 円(視聴料2000 円)
3000 円(視聴料2000 円、難民のための匿名募金1000 円)
5000 円(視聴料2000 円、難民のための匿名募金3000 円)

【上映映画】

『ソニータ』
『女を修理する男』
『アレッポ最後の男たち』
『ナディアの誓い - On Her Shoulders』
『ザケーブ』
『安住の地を求めて ~LGBTとして生きる~』

【主催】
特定非営利活動法人 国連UNHCR協会、ユナイテッドピープル株式会社

【協力】
国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所
Peatix Japan株式会社

【パートナー】
独立行政法人 国際協力機構

▼詳細・お申し込みはこちら▼
https://will2livecinema2020fall2.peatix.com/


  IMG_5122[1].jpg

 かりんを収穫してきました。お店にかごに入れてます、ほしい方に差し上げます。かりん酒やかりんシロップを作っておくと、のどや咳にいいのです。香りがいいので、車の中に置いておくと爽やかです。


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 映画から世界が見える   2020年12月7日(月) [政治・経済・社会]

 先週は朝の気温が1℃~5°Cと寒い日が続きましたが、午後には緩んで雨が降ったり。
 寒いと気持ちも体も落ちてしまいがちですが、何とかとせわしない12月。

 
 お店のお知らせなどもあるのに更新できなかったのは、これのせいもあり…。


 やっと、1か月前にお知らせした難民支援のオンラインシアターを観ました。
 のんびりしていて、いつもギリギリになってから焦って。12月10日までで。


 「女を修理する男」は、今年1月の通信で書いた、コンゴの性暴力被害の女性たちを治療するデニ・ムクウェゲ医のドキュメンタリー。性暴力が戦争の武器として横行していることに絶句。老女から生後2か月の赤ちゃんまで、亡くなる子も。


 「ナディアの誓い」は、イスラム国に囚われて性暴力を受けた女性が自分の経験を語る23歳の若きナディアを描く。本当はふつうにあたりまえに村で暮らしたいのに、同じように苦しむ女性たちのために。

 
 「アレッポ、最後の男たち」は、なんと言っていいのか分からないほど、すごい映画である。切ない、酷い、悲しい。いやはや、ものすごい深い映画。撮る側も命がけなのだ。

 前にNHKテレビのシリア難民のドキュメンタリーをぜひ見てと書いたけれど、同様にこの映画はぜひ観てほしいし、今現実に起こっていることを知ってほしいと願います。


 「募金つきオンラインシアター UNHCR WILL2LIVE Cinema 2020 秋」の6作品見放題
  https://unhcr.will2live.jp/


 
 12月4日は中村哲医師が凶弾に倒れた日でした。1年前のこと。

 今年1月の通信ウラは、中村哲医師とデニ・ムクウェゲ医師のことでした。
 「利他と一隅を照らす」
 
 西日本新聞社で中村哲医師の特別サイトを立ち上げていました。
  https://specials.nishinippon.co.jp/tetsu_nakamura/

 
 シリア、アフガニスタン、イラク、パレスチナ、、、そして、日本でも、
 日々生きていくのが困難な状況にある人々がどれだけ多いことか。


 安全な国に生まれて、寒いと弱音を吐いているどころじゃない。

 どうしたらいい、私たちに何かできることはあるのか?と、考えている。



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 募金つきオンラインシアター  2020年11月4日(水) [政治・経済・社会]

 募金つきオンラインシアターのご案内です。

 この夏、UNHCR(国連難民高等弁務官)への寄付を含むオンライン難民映画祭が好評につき、第2弾が11月1日から始まりました。前回はお知らせをしそびれました(*´з`)。

 映画を提供するユナイテッド・ピープルは、「ザ・トュルーコスト」など社会派のいい映画を配給してる会社です。

 今回も選りすぐりの6本をオンラインで見放題という企画です。

 ご自宅でいい映画を見れて、寄付付き参加で更に難民支援もできるということです。

 詳しくは→ https://will2livecinema2020fall.peatix.com/


 期間が1か月あまりですので、意外とあっという間です。見逃さないでね。

 中でも「女を修理する男」という映画は、はじめタイトルに嫌な感じを受けましたが、実は前においもだよりに書いた、コンゴのデニ・ムクウェゲ医師のドキュメンタリーです。

 「女を修理する男」https://unitedpeople.jp/archives/2407

 おいもで上映会をやりたいと思ったほどですが、オンラインで気軽に見れるのもいいですね。

 それにしても、邦題が良くないな( `ー´)ノ。

 もっといいタイトルをつけられなかったのか(。´・ω・)?



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 世界は私たちを忘れた~シリア難民 2020年10月25日(日) [政治・経済・社会]

 夕べ見た、テレビ・ドキュメンタリーのことを書きます。

 NHKスペシャル「世界は私たちを忘れた~追いつめられたシリア難民」。

 シリアの「アレッポの石けん」はうちのロングセラーのオリーブオイル石けんだから、という程度の関心の低さで何気なく見始めた番組だった。

 しかし、どんどん引き込まれて見終わった時は、かなり動揺していた。



 シリアの内戦続きで国外へ避難したレバノンの難民キャンプでは、水も食料も不足し、仕事もない、レバノン人に襲撃される。家族に食べさせるパンが買えないほど困窮して焼身自殺する父親。

 コロナが更に失業と貧困に追い打ちをかけ、家庭内暴力で女性や子どもが抑圧される。

 11歳の少女は学校に行けずゴミ捨て場でごみ拾いをして、1日100円稼いで家族を支えようと奮闘する。


 貧困、差別、家庭内暴力、児童労働、臓器売買、世の中から消えてほしい問題がここに詰まっていた。切ない。


 30数年前に「難民」の本を読んでドロップアウトした私だが、当時は今より悪くなることはない、絶対良くなっていくだろう、変えられる、と思ってできることをやってきた。

 だが、むしろ悪くなっているのではとさえ今は思える。そして、シリアのショック。

 どうしたらいい?何ができる?と自問自答するが、まずは関心をもつ、気にかける。



 つらい現実だが、最後に、縫製の仕事をするシリア女性の言葉に希望が持てた。
 
 
 「女性は仕事を持って自立して、強くなってほしい」  

 これはまさしく、フェアトレードで貧困を改善しようという目的と同じである。

 
 再放送は木曜日の深夜0時50分から(放送予定の欄)ぜひ、見てほしい。

 https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/226XZGGM8P/


 12年前からシリアを追ってきたという若い女性ディレクターの渾身の作品。
 女性の視点だからか、より心を動かされた、素晴らしいドキュメンタリーだ。

 


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 私たちが生まれた島    2020年2月9日(日) [政治・経済・社会]

 今日は夕方急いでお店を閉めて、先日紹介した映画を観に行ってきました。今頃の時期は冬の凍結道路で怖くて行くのも大変ですが、幸い道路は乾いてて助かりました。

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 2時間21分という珍しく長い上映時間で、仕事後の夜のこの長さは正直疲れそうだなぁと思っていました。ところが、とてもいい映画でした。わかりやすくて飽きさせずに、約2時間半があっという間でした。

 沖縄の米軍基地の辺野古への移設問題を、どう思うか、これからの沖縄をどうしていきたいかを4人の若者の視点にスポットを当てて描いています。

 
 基地を抱える沖縄の苦しみ、基地を押しつけながらひと事で無関心の本土の日本人、沖縄県民の多くが県民投票で反対の意思を表明しても、耳を貸さず民意を尊重せず、工事を断行する政府。民主主義って日本にあるの?と登場する若者は疑問を募らせます。


 ずっと昔から、沖縄は差別されてきて、今もそれは変わらすに苦しめていると思うと、切ない。これは若い人たちにぜひ観てほしい映画です。


 残念なことに会場は、こういう社会的な問題にはいつもそうですが、若い人がいなくて年齢層が高い人ばかり。世の中を憂える高齢世代がいなくなったら、日本はどうなっていくのかと心配になります。

 「今大人が、何をやっても変わらない、仕方がないと諦めたら、子どもたちもそうなってしまう。これからの子どもたちの時代のために、大人が諦めずにやらなくては」と、映画に登場する3人の子育て真っ最中のお母さんは、保育士の仕事をやめて、政治から村を良くしていきたいと村議に立候補した奮闘ぶりも涙を誘います。


 学生で沖縄の県民投票を実現させた、まだ20代の元山仁士郎さんがゲストのトークで言っていた印象的なことがひとつ。沖縄の県民投票の結果に賛成の意思表明をした県が全国で2つだけ。岩手県の達増知事と静岡県知事のみ。あとはどうともいえないとかのらりくのり。だから今回岩手に来れて、とてもうれしいですと。そうだったのか、すごいです。


 沖縄で、あたりまえの平和な暮らしを守るために命をかけて、からだを張って闘っている人たちがいます。私たちはその沖縄の犠牲の上に、平和な暮らしをあたりまえに享受しています。


 若い30代の都鳥兄弟が全身全霊でいい映画を作ってくれたことで、知らなかった現実を知ることができました。まずは、知ること、関心を持つことから。そして感じて、考えていく若者が増えていってほしいです。応援していきましょう。

 「最大の敵は無関心」と、地元の人がポツリと言っていました。


 4月17日から、東京のアップリンクで上映される予定です。


 
 
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 映画上映会のお知らせ   2020年2月6日(木) [政治・経済・社会]

 今朝は昨日よりもまた雪が積もって、寒い、寒い(≧◇≦)1日でした。

 朝の室温は0度だったけど、夕方仕事が終わって自宅に上がったら、室温は3度。
 思わず、「ばっかやろう~!」とふだん口にしない言葉が出て(#^^#)、それから夕食の支度に入りました。

 
 さて、今度の日曜日に、おすすめの映画の上映会があります。

 「私たちが生まれた島~OKINAWA2018」

 3年くらい前に、沖縄の基地問題の歴史を取材した「OKINAWA1965」という映画を観ました。それを制作したのが、北上市在住の30代の双子の兄弟でした。

 まだ若いのに、福祉や医療、地域の社会的な問題に焦点を当てて自主製作で映画を作っていることに感心して、更に沖縄の基地問題をとらえた今回の作品の製作協力金をカンパしました。2017年のことです。

 あれからどうしたのかなあと思っていたら、「ようやく劇場公開できることになりました!」との報告のお手紙と招待券が1月に届きました。

 8日(土)は盛岡で、9日(日)は北上のさくらホールで初公開されます。
 ぜひ、観に行ってください(*^-^*)。

 映画公式HP http://longrun.main.jp/okinawa2018/index.html

 2月9日(日)①14時 ②18時 上映後ゲストと監督のトークあり
 北上市さくらホール 中ホール
 前売り 1000円 当日 1200円 小中学生 500円

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     IMG_3653[1].jpg

 そして、製作協力金がまだ目標額に達していないようなのです。(HPより)
 映画で表現することで世の中を良くしていきたいという若者です。
 よかったら、皆さまのご協力、ご支援をお願いします。


 
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「沈黙は共犯 闘う医師」    2020年1月1日(水) [政治・経済・社会]

 新年早々、おすすめのテレビ番組があります!

 年末に放送されたこの番組がすごい内容。私は知らなかったので衝撃でした。
 皆さんに知ってほしい、見てほしいです。再放送が明後日あります。

 私たちが日常使っているスマホの裏側には、女性たちのレイプの苦しみがあります。


 1月3日(金)NHKEテレ 午後1時30分~ 午後2時30分
 「こころの時代~宗教・人生~沈黙は共犯  闘う医師」

     闘う医師2.jpg


「婦人科医デニ・ムクウェゲさんが暮らすコンゴ東部は、スマホなどの通信機器の部品に使われるコルタンなど希少金属の利権をめぐり、武装勢力が殺戮や残虐な性暴力を繰り返す。治療してきた女性は20年間で55000人。なぜ、紛争鉱物とレイプが結びつくのか。(後略)」

 番組サイトhttps://www4.nhk.or.jp/kokoro/x/2020-01-03/31/4417/2008356/


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 安田純平さん講演会   2019年9月27日(金) [政治・経済・社会]

 明日土曜日の安田純平さんの講演会のお知らせを1週間前に行いました。
 主催の菅沼さんが今日来られて、予約状況を教えてくれました。

 峰南荘の広間2つ使って100名の会場ですが、満席で立ち見が出そうとのこと。ご予約のお電話をいただいた方も席の確保ではないので、ギリギリでなく早めの入場をおすすめします。

 峰南荘は宿舎で、施設内に素敵なカフェがありますので、講演会の前後にぜひランチやコーヒーをどうぞと菅沼さんもおすすめしていました。

 お山カフェ「アスチルベ」https://www.facebook.com/oyamacafeasutirube/
 ガラス張りの向こうの大自然の木々の中にいるような空間がすごい、羨ましい!

 
 「安田さんは、子どもたちの笑顔がないところに平和はないと言います」と菅沼さん。

 ご自身の過酷な体験と世界の状況を見て来られた視点からのメッセ―ジは、平和ボケしている私たち日本人にガツンとくる貴重な内容だと思われます。

 

 
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 安田純平さんの講演会   2019年9月20日(金) [政治・経済・社会]

 急に寒くなりました。あんなに暑かったのがついこの間とは思えない涼しさ。
 きのうはじめてカフェに来られたお客さまが、「すみません、冷房を止めてもらえますか」と言ったのにはびっくり(笑)。うちはエアコンがないんです(^_^;)。

 
 さて、昨日の朝開店してまもなく一人の男性がお店に来られました。安田純平さんの講演会のチラシを届けてくれた主催者の菅沼賢治さんです。

 その前日、早池峰のふもとのカフェ「アスチルベ」のОさんがカフェに来られて、帰り際に「そういえば、安田純平さんの講演会が来週あるんですよ」とサラッと言うので、「ええー、聞きたい!いつどこで?行きたい人は多いと思うよ」と食いついたことから、菅沼さんに連絡が行って、早速届けてくれたという経緯です。

 安田2.jpg

 菅沼さんのことは、以前から「早池峰トイレ問題」の活動で、お名前は知っていて、すごい人だなと思っていたので、はじめて店でお会いできて光栄でした。

 安田純平さんとは、安田さんが信濃毎日の記者時代に、山のし尿処理問題で、早池峰のトイレ問題に取り組んでいた菅沼さんに取材に来られてからのご縁だそうです。


 今年東京で安田さんにお会いして話をするうちに、ぜひ岩手で貴重な経験をお話してほしいという菅沼さんの想いで、会場は町なかでなく、早池峰山のふもとの宿泊施設の広間で行うことにしました。


 チラシでは申し込みが今日までになっていますが、人数を把握したいためなので、過ぎても大丈夫だそうです。100名入れる会場ですが、もし満員の時は廊下や立ち見など、それでもよければ当日でもぜひどうぞとのこと。ただ、予約されても席の確保とかではないので、早めのご入場をおすすめします。

 私もすごく聞きに行きたいのですが、土曜はお店があるので、うう残念です(>_<)。
 誰かあとで様子を聞かせて下さいね。

 

 さて、早池峰トイレ問題を知らない人が大半だと思うので、2003年に書いたおいも通信を載せます。わかりやすくまとめてあります。

早池峰2.jpg

 早池峰が大好きなボランティアの皆さんが「ウンカー」になって、山頂の登山者のウンコを担ぎ下ろし、あの岩だらけの急斜面を、「あ、こぼしちゃった」と笑いながら、競って(やりたいと)やるなんて、もう信じられません(^▽^;)。やる前にカレーうどんを食べて景気づけるんですって。

 おかげさまで、早池峰山はあれから山頂でのトイレ禁止、携帯トイレ用のトイレしかありません。全国から人気の早池峰山は、それでもまだ携帯トイレが十分浸透していないので、県に働きかけたりとか、やるべきことはありますと菅沼さんは言います。


 2003年の10周年の時発行した通信で、2年ぶり8頁もあって、読み物満載でしたね。 

  tuushinn 2.jpg 


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 岩手出身の報道写真家   2019年9月6日(金) [政治・経済・社会]

 先日はじめてカフェに来られたお客さまが、DAYS JAPANが置いてあるのを見て、声をかけてきました。

 「これに、うちの弟の写真が載っているんですよ」

 「えー!」DAYS JAPANは世界中の報道写真家が載せたい雑誌です。

 「編集長の広河さんの写真講座に参加した縁で、作品も載せてもらい。福島原発の事故の後、これは伝えたいと現場で命がけで作業する人を撮った写真集も出しました」

 
 彼の名前は、小原一真さん。若くして福島原発やチェルノブイリなど、人が避けて通るような社会問題を写真家として追究していき、写真集で世界的な賞ももらっています。

 このような仕事を続けるのは大変です。すごいな、素晴らしいなと思います。

 DAYS JAPANは素晴らしい雑誌でずっと応援していました。この春休刊で残念ですが、カフェに置いていて、偶然ですが、素敵な出会いがありました。


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