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 安田純平さん講演会   2019年9月27日(金) [政治・経済・社会]

 明日土曜日の安田純平さんの講演会のお知らせを1週間前に行いました。
 主催の菅沼さんが今日来られて、予約状況を教えてくれました。

 峰南荘の広間2つ使って100名の会場ですが、満席で立ち見が出そうとのこと。ご予約のお電話をいただいた方も席の確保ではないので、ギリギリでなく早めの入場をおすすめします。

 峰南荘は宿舎で、施設内に素敵なカフェがありますので、講演会の前後にぜひランチやコーヒーをどうぞと菅沼さんもおすすめしていました。

 お山カフェ「アスチルベ」https://www.facebook.com/oyamacafeasutirube/
 ガラス張りの向こうの大自然の木々の中にいるような空間がすごい、羨ましい!

 
 「安田さんは、子どもたちの笑顔がないところに平和はないと言います」と菅沼さん。

 ご自身の過酷な体験と世界の状況を見て来られた視点からのメッセ―ジは、平和ボケしている私たち日本人にガツンとくる貴重な内容だと思われます。

 

 
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 安田純平さんの講演会   2019年9月20日(金) [政治・経済・社会]

 急に寒くなりました。あんなに暑かったのがついこの間とは思えない涼しさ。
 きのうはじめてカフェに来られたお客さまが、「すみません、冷房を止めてもらえますか」と言ったのにはびっくり(笑)。うちはエアコンがないんです(^_^;)。

 
 さて、昨日の朝開店してまもなく一人の男性がお店に来られました。安田純平さんの講演会のチラシを届けてくれた主催者の菅沼賢治さんです。

 その前日、早池峰のふもとのカフェ「アスチルベ」のОさんがカフェに来られて、帰り際に「そういえば、安田純平さんの講演会が来週あるんですよ」とサラッと言うので、「ええー、聞きたい!いつどこで?行きたい人は多いと思うよ」と食いついたことから、菅沼さんに連絡が行って、早速届けてくれたという経緯です。

 安田2.jpg

 菅沼さんのことは、以前から「早池峰トイレ問題」の活動で、お名前は知っていて、すごい人だなと思っていたので、はじめて店でお会いできて光栄でした。

 安田純平さんとは、安田さんが信濃毎日の記者時代に、山のし尿処理問題で、早池峰のトイレ問題に取り組んでいた菅沼さんに取材に来られてからのご縁だそうです。


 今年東京で安田さんにお会いして話をするうちに、ぜひ岩手で貴重な経験をお話してほしいという菅沼さんの想いで、会場は町なかでなく、早池峰山のふもとの宿泊施設の広間で行うことにしました。


 チラシでは申し込みが今日までになっていますが、人数を把握したいためなので、過ぎても大丈夫だそうです。100名入れる会場ですが、もし満員の時は廊下や立ち見など、それでもよければ当日でもぜひどうぞとのこと。ただ、予約されても席の確保とかではないので、早めのご入場をおすすめします。

 私もすごく聞きに行きたいのですが、土曜はお店があるので、うう残念です(>_<)。
 誰かあとで様子を聞かせて下さいね。

 

 さて、早池峰トイレ問題を知らない人が大半だと思うので、2003年に書いたおいも通信を載せます。わかりやすくまとめてあります。

早池峰2.jpg

 早池峰が大好きなボランティアの皆さんが「ウンカー」になって、山頂の登山者のウンコを担ぎ下ろし、あの岩だらけの急斜面を、「あ、こぼしちゃった」と笑いながら、競って(やりたいと)やるなんて、もう信じられません(^▽^;)。やる前にカレーうどんを食べて景気づけるんですって。

 おかげさまで、早池峰山はあれから山頂でのトイレ禁止、携帯トイレ用のトイレしかありません。全国から人気の早池峰山は、それでもまだ携帯トイレが十分浸透していないので、県に働きかけたりとか、やるべきことはありますと菅沼さんは言います。


 2003年の10周年の時発行した通信で、2年ぶり8頁もあって、読み物満載でしたね。 

  tuushinn 2.jpg 


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 岩手出身の報道写真家   2019年9月6日(金) [政治・経済・社会]

 先日はじめてカフェに来られたお客さまが、DAYS JAPANが置いてあるのを見て、声をかけてきました。

 「これに、うちの弟の写真が載っているんですよ」

 「えー!」DAYS JAPANは世界中の報道写真家が載せたい雑誌です。

 「編集長の広河さんの写真講座に参加した縁で、作品も載せてもらい。福島原発の事故の後、これは伝えたいと現場で命がけで作業する人を撮った写真集も出しました」

 
 彼の名前は、小原一真さん。若くして福島原発やチェルノブイリなど、人が避けて通るような社会問題を写真家として追究していき、写真集で世界的な賞ももらっています。

 このような仕事を続けるのは大変です。すごいな、素晴らしいなと思います。

 DAYS JAPANは素晴らしい雑誌でずっと応援していました。この春休刊で残念ですが、カフェに置いていて、偶然ですが、素敵な出会いがありました。


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 死刑をなくそう市民会議    2019年8月30日(金) [政治・経済・社会]

 明日東京で、6月1日に発足したこの団体の設立集会があります。

 世界の流れは死刑廃止に向かっているのに、日本は毎年死刑執行を行っています。
 特に、昨年のオウム真理教幹部の大量執行にはショックでした。

 死刑は国家による殺人です。人のいのちや人権を尊重しているとは思えません。
 冤罪(えんざい)はいまだなくならず、無実の人が死刑にされるのは怖い社会です。

 この団体の趣意書には、死刑制度について疑問や違和感を持っている人たちに情報を発信し、国際社会の合意である「死刑のないすべての人の生命を尊重する民主主義社会」の実現を目指しますとあります。

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 私はこの活動に賛同します。

 CCACP http://ccacp.jp/

 なぜ、アムネスティは死刑に反対するのか
 https://www.amnesty.or.jp/human-rights/topic/death_penalty/reason.html




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 消費税の大ウソ     2018年12月18日(火) [政治・経済・社会]

 辺野古の工事中止をアメリカに訴える電子署名が10万人に届いたとのこと。
 芸能人のローラがネットで呼びかけたというニュースに、ほおーとびっくり。
 芸能人が政治的な発言をするのは勇気がいることだから、でもやるべき。

 ローラのよびかけhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00360898-okinawat-oki

 坂本龍一のインタビューもわかりやすい。私は、彼の世の中を変える運動を見てきて、「消費は投票。一人一人の消費が世の中を変える」のメッセージをずっとおいものリーフレットに使わせもらっている。坂本龍一辺野古インタビューhttps://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/21215?yahoo=y&utm_source=yahoo&utm_medium=http&utm_campaign=link_back&utm_content=related

 最近見ていなかった政治ブログだが、今回の辺野古の問題を知りたくて、「コージのお気に入りブログ」を久々に開けてみて、副産物があった。それが、消費税の問題。

 20年以上前、はじめて消費税導入の時も納得がいかなくて、うちは3%の消費税をとらないことで反対の意思を示していた。ささやかな抵抗だったが、仕入れ先からは消費税がプラスでくるので、その抵抗も半年か1年くらいで断念したような気がする。

 その後5%、8%と消費税が上がってきたが、社会保障・福祉に使うなんて言っても、信じられない。良くなっていないもの。先日の「世相を斬る あいば達也」のブログの中で、大村大次郎という人が、消費税はお金持ちの減税分を補うためので、貧しい人は益々苦しくなるという持論を紹介していて、なるほど!と合点がいった。

 「消費税の大ウソ」を読んでみてください。↓

 世相を斬る https://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/1

 来年10%に上がると、50%の中小企業がつぶれると聞いた、やだやだー。

 

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 沖縄の辺野古の問題    2018年12月17日(月) [政治・経済・社会]

 12月14日、政府は沖縄県民の民意を無視して、辺野古の土砂投入を強行しました。

 怖い国だなと思う。国民の声は全く聞かず、この国の民主主義はもはや死語。
 沖縄は日本の植民地か?と思うくらいのいじめや差別で沖縄県民を苦しめている。
 国の沖縄への対応は、ずっとずっとひどい仕打ちの連続である。


もし自分が沖縄に生まれていたら?シリアに生まれていたら?


 マスコミはジャーナリズムの精神を失い、本土の国民も他人事のように無関心。
 自分達の問題なのに、この国はどうなっていくのだろうと不安になる。

 政治は私たちの暮しに密接に関わる問題なので、お店なのに政治の問題も書いてきた。
 もともと政治に強いわけではないので、うまく書けないから、色々紹介します。

 自分にできることは何だろうと考えていて、まずは情報を伝えることから。

 元朝日新聞記者で元花巻市議の増子義久さんが、先日奥様の遺骨を沖縄に散骨に行かれた時のこと、辺野古の土砂投入問題を地元紙の社説を引用してまとめたブログです。読んでみて下さい。

 ヒカリノミチ通信 http://samidare.jp/masuko/

 
 動画で見やすいのが報道特集。

 報道特集https://twitter.com/hashtag/%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E9%9B%86?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1073880099533934592&ref_url=http%3A%2F%2Fblog.livedoor.jp%2Fhanatora53bann%2Farchives%2F52324478.html


 下記のブログはちょっとクセが強いひねくれもの?のおじさんのです。

 世相を斬る あいば達也 https://blog.goo.ne.jp/aibatatuya?fm=rss





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 DAYS JAPAN    2018年11月17日(土) [政治・経済・社会]

 今日、DAYS JAPANの12月号が届きました。

 冒頭のページは、安田純平さん解放にみる「戦争とジャーナリズム」。フォト・ジャーナリストの広河隆一さんの文章がとても心に迫ってきます。

 今号の特集は、「非情なる東京オリンピック~平和の祭典の破壊と排除」。
 移転を余儀なくされた高齢者の団地や建設に伴うアジアの熱帯林破壊の現状など。

 ギリシャの劣悪な難民キャンプで「命を絶とうとする子どもたち」、ベネズエラで深刻な食糧難で子どもに食べさせる食べものもなく、犯罪で命を落とした若者たち。

 DAYS JAPANは、世界の紛争地や過酷な環境にいる人々を取材し伝えてきた雑誌である。いつも届くたびに、ドキドキとページをめくり、目を開かされ、ぼけた頭を刺激され、自分の立ち位置を考えさせられる。そんな貴重な報道雑誌が・・・。


       deisu.jpg


 昨日ていねいな封書のお手紙が届いた。先日、DAYS JAPANやDAYSの福島の子どもたちの保養活動に支援の寄付を送ったばかりなので、そのお礼状かと思った。が、開けてびっくり。

 広河隆一さんの文章で、来年3月の15周年でDAYSを休刊するお知らせだった。
 おそらく、全国の定期購読者や関係者に送ったのだろう。


 ずっとDAYSを応援する定期購読者やサポーターがいるのに、ショックである。こんないい雑誌がなくなってしまうなんて、世界の裏側の真の報道をどこで知ればいいのか。

 今日DAYS12月号が届き、編集後記に休刊のご挨拶が書いてあり、やはり現実なのだ。理由は、経営が厳しいことと、広河さんの後継者が見つからなかったこと。

 私がすごいお金持ちだったら、経営面で援助して存続させてあげたい!と思う。
 世のお金持ちは、こういうところを支援するのが社会貢献と世界平和になるのに。

 
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 2004年3月に創刊されたDAYS JAPANのスローガンは、「一枚の写真が国家を変えることもある」「人々の意思が戦争を止める日がいつか来る」

 創刊号の表紙には戦場のイラクで親戚の男の人に抱きかかえられた少女の写真。
 ページを開くと、その少女の足はズタズタに切り裂かれていた写真が。

 そこに添えられていた、創刊の辞。

     目をそらしてはいけない。戦争はきれいごとではない。
     それに私たちには、この少女を見つめる義務がある。
     この少女は米軍のクラスター爆弾で体を引き裂かれた。
     そしてその米軍の爆撃を支援したのは日本だった。
     私たちに、目をそむける権利はない。


 こんなにカッコイイ精神の報道雑誌が存続できないなんて。残念だ(涙)。
 

 やはり写真が取り込めないので困りました。後日もしできたら、写真入れます。
 DAYS JAPANは最近のバックナンバーも含めて、おいもで販売しています。


 
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 沖縄の映画上映会     2018年10月18日(木) [政治・経済・社会]

 週末のおすすめ映画です。先月の通信でもお知らせしました「OKINAWA1965」。
 東和町や花巻の上映会に続き、20日に監督さんの地元の北上市で行われます!

  沖縄映画表.jpg

 10月20日(土)①10:30 ②14:00 北上市さくらホール・大ホール        前売り 1000円 当日1200円 小中学生 500円  ※各回上映会終了後、映画の主人公である報道写真家・嬉野京子さんと都鳥伸也監督とのトークイベントがあります。


 都鳥伸也・拓也兄弟は沖縄がテーマの2作目の制作に取り組んでいます。10年前に「さわうち・いのちの作法」で豪雪地帯の岩手県沢内村の医療行政を映画にプロデュースした、若い双子の兄弟が今沖縄が抱える問題を若い世代に知ってもらおうと頑張っています。制作・上映に約1000万円かかり、製作協力金を募っています。(9/13ブログ)
 よかったら、ぜひご協力頂けたらと思います。
 http://longrun.main.jp/okinawa2018/index.html

 都鳥映画協力チラシ.jpg
  この「映画製作協力のお願い」のチラシ(4ページ)おいもにあります。


 私も協力金を振り込みさせて頂きました。そしたら、うちがカフェと知って?すぐに都鳥兄弟のご両親が来て下さり、コーヒーとパイを注文されて、わざわざ領収書とお礼状を届けて下さいました。とても喜んで頂き、うれしいです。

 20歳の頃から映画製作の学校に入って、ドキュメンタリー映画を地道に製作している息子を心配しつつも見守っている優しいご両親。大変なご苦労もあるでしょうが、穏やかなご両親は接骨院を営みながら、一家で全力で応援しています。すごいなあ。

 ブログで直前のお知らせになって、すみません。ぜひ、行って観て下さい。


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 被災者と東京オリンピック   2018年10月4日(木) [政治・経済・社会]

 今日夕方のニュースで、2020年の東京オリンピックの経費が過去5年間で8000億円かかったという。その中には使途が不透明な事業費も多々あり、最終的な総額経費は3兆円を超えるというのに、暗澹たる気持ちになった。


 東日本大震災の被災者が7年たっても、今だ苦しい生活を強いられている…。

 先月テレビで放送されたドキュメンタリー。
 津波で全壊した被災者は災害公営住宅や自宅再建などの補償はあるが、半壊の場合は「住む家があるのだから」と床も壁も屋根も壊れていても、仮設住宅に入れず、補償も少ない。壊れた家に住み続けるしかない。(宮城県地域)


 震災で足を怪我したために働けなくなった60代後半の男性は、年金が1ヶ月7万円で税金や光熱費などの固定費を引くと、残りは4200円だという。3玉100円のうどんを買い、もやしが一番安いからとうどんともやしを煮た食事の様子に、胸が切なくなった。

 そして、この男性はつぶやいた。

 「今になって、自殺する人の気持ちがわかるね。生きてても苦しいからね」

 ひどいね。今まで一生懸命働いてきて、税金を払って来た人たちでしょう。
 一体国は何やっているんだろう。復興予算はどこに消えたの?。


 被災地復興の建設業者も東京オリンピックの方に人手がとられて進まないという。

 オリンピックに3兆円かけるより、まず被災者の生活の立て直しの方が先。
 銀行がつぶれそうだといえば、すぐに公的援助をして救うのに、おかしいべ!


 来年消費税を上げて、国民の福祉や社会保障の財源にするというが、これまで同じことを言って消費税次々あげて、ちっとも実行しない「やるやる詐欺」。

 なのに防衛費は上がり続け、福祉や教育、医療など、人の暮らしの根幹に関わる予算が年々削られているではないか。

  あー、ハラ立つノリ!


 福島原発事故と東京オリンピックについては、後で。
 ※ 明日は午後4時半閉店、土日は臨時休業です。



 
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 沖縄県知事選挙に玉城氏   2018年10月2日(火) [政治・経済・社会]

お知らせ   10/5(金)は16時半閉店です。野菜は前日入荷、お早めに!         10/6(土)・7(日)は臨時休業です。8(月・祝)は営業します。


 9月30日の沖縄県知事選挙で、翁長雄志さんの遺志を継ぐ候補者、玉城デニー氏が当選しました。前回書いたように、厳しい選挙と見ていたのと、「自分たちが応援する候補者はいつも当選しないね」と前にコージさんも言っていて、ハラハラした1日でした。

 でも、結果は圧勝!おお、遂に仏前の日本酒を1本頂きました(*^^*)。選挙中に中央政府の相当な圧力や動員があったようですが、それでも冷静に判断した沖縄の人たちの想い、底力に感動です。

 アメリカは米軍基地を沖縄からグァム島に移設してもいいような文章をどこかで見ましたが、沖縄に多大な基地負担とアメリカからオスプレイやイージスアショアを数千億円という高値で購入して、米軍基地を放したくないのは日本政府なのでしょうか?


 故翁長知事が就任した時に安倍総理に面会を求めても、4ヶ月も面会を拒否されて総理が会おうとしなかったという話、辺野古の基地建設に同意しないと沖縄県に国の予算をあげないというイジメのような話に、は、子ども?これが日本の総理か!と恥ずかしい。

 玉城デニー氏は米軍海兵隊の父と日本人の母を持ち、子どもの時イジメに会い、母子家庭で貧困だったことから、社会的に弱い立場にある人たちの目線を持っている人です。

 今日本の政治家でどれだけの人が弱い人、苦しい人のことをわかっているのでしょう。
 特に2世議員なんて、政治家を目指す前に社会で下働きをするとか、医師がいない限界集落のような田舎で働く経験を数年間義務付けたらいいのに。うん、いいアイデアだ!


 以下、私が面白いと思った沖縄県知事選関連のブログ

・山と土と樹を好きな漁師 https://blogs.yahoo.co.jp/sasaootako/65099717.html 
  東日本大震災の被災漁師さんのブログで震災復興遅延で政権を斬る!

・植草一秀の「知られざる真実」http://uekusak.cocolog-nifty.com/

・田中龍作ジャーナル http://tanakaryusaku.jp/

・世相を斬る あいば達也 https://blog.goo.ne.jp/aibatatuya?fm=rss

・内野光子のブログ http://dmituko.cocolog-nifty.com/utino/2018/10/post-86d8.html


 下記は色んな政治ブログを紹介していて、コージさんは時折チェックしていた。
 私は政治ブログは見なかったが、久々にコージの「お気に入り」を開けて見た。

・晴天とら日和 http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/

 
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